今年の花火大会はゆったりと観賞したいな

皆さんは花火って好きですか?僕と女房は、花火大会が大好きです。とはいっても有名どころな隅田川花火大会や、東京湾花火大会?正式な呼び名はよく分かりませんが、見に行ったことがないんです。正直言ってみたいんですが、いかんせ二人とも渋滞が大っ嫌いなんです。なのでもっぱら、地元やその近くの花火大会しか行ったことがないんです。しかしながら、家から30km 圏内たくさんの花火大会があります。その中でも一番近い隣町の家から10キロもない花火大会が意外とすごいんです。確か毎年5000発は上がっていたと思います。町でやる花火大会では結構大きい方だと思います。その花火大会は毎年3に入っているんですが、昨年は僕は、とても悔しい思いをして花火大会を見ました。いつもは早く場所取りをして、家族全員で、レジャーシートと椅子を持ち込んでゆっくりと見ることができたんですが、昨年は場所取りができず、時間間際に車で行きました。さすがに駐車場がないので僕以外は全員会場の近場でおろしましたが、僕は結局駐車場が見つからずそうこうしている間に花火大会が始まってしまいました。結局駐車場も見つからず仕方ないので路上のすみに車を停めて、車の中で一人寂しく花火大会を見ました。今年こそは失敗のないようにしたいと思います。
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おいしく食事として食べてもらえるパン作り

パン作りが趣味です。

もともとはお菓子を作ることが好きでしたが、お菓子は食べてもらえる人を選んでしまうものだなと、あるときふと気づきました。

たとえばホールケーキを作ったとしても、一人暮らしの人にはプレゼントができません。
甘いものが好きではない人にもプレゼントができません。

お菓子のような見た目の華やかさには欠けますが、パンであれば食事として食べてもらえるなと思ってパン作りをはじめました。

人と会うときに、ちょっとした手土産に、おいしく食事としてでも食べてもらえるもの。

人に食べてもらうからには、素人くささの残る中途半端な手作りは迷惑以外の何物でもないので、まずはパン教室に通い、自宅でも作ってみて、パン屋さんがやっているパン教室にも通い…と、いろいろ勉強をしていくうちに、どんどんおいしいパンができるようになってきて、さらにパン作りが楽しくなってきました。

食べるものは、やがていのちに変わるもの。

とある食品メーカーさんのキャッチコピーを見たときに、食べるものを作ることの責任を感じました。

普段何気なく口にしているけれど、食べ物はその人の体を作っていくものなんだなと気づき、それからまたさらに丁寧に心をこめて作るようになりました。

自分の大切な人が自分の作ったものでおいしいと笑顔になってくれることがとても嬉しく、今の私の一番の趣味になっています。

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青葉城恋唄に癒されて

私はひょんな事からさとう宗幸が歌う「青葉城恋唄」を耳にしました。人生経験豊富な方はご存知かと思われますが、この歌は1978年にリリースされた所謂「失恋ソング」です。
歌詞の中には仙台各地の名所の地名が織り込まれており、「ご当地ソング」の走りとしても有名です。また、仙台を「杜の都」として全国的に広めたきっかけになったとも言われています。私は過去にこの歌を何度か耳にした事はありましたが、気分的な問題からか、それともあまり思い入れがなかったからなのか歌詞が耳に入っても右から左に「ツー」と通り抜けて行くばかりでした。しかし、軽い気持ちで再度聴いてみたら心に「グーッ」と染み渡る名曲であることに気付きました。この歌は前述の通り「失恋ソング」です。
しかし、私には「失恋」以上に「故郷」のイメージを思い起こされる印象を強く受けました。この歌はイントロの部分で「故郷」に帰る所から始まります。『広瀬川~』の部分で『子供時代に故郷の庭で遊んだ記憶がよみがえる』といった印象を受け、それは川が流れるように続きます。バックに流れる淡いメロディがたまりません。この歌を名曲として定着させたのは何よりさとう宗幸のヴォーカルです。本当に優しくて人の温もりが伝わり、聴いていて非常に心地よく、一音一音を『ポンポン』と流れるように歌うので、次から次へと子ども時代の思い出がよみがえり、思わず胸が熱くなります。「故郷っていいなぁ」と私の心は子ども時代にタイムスリップした様な懐かしい気持ちでいっぱいになりました。「故郷」というイメージが湧かず、ずっと地元に住み続けている人にも故郷を離れて生活する人達の望郷の思いがなんとなく伝わってくるのではないでしょうか。歌が中盤にさしかかっても過ぎ去った思い出が蘇り続けるところもまたこの歌の美しく素晴らしい所です。
このイメージを歌という形で表現しているさとう宗幸はすごいアーティストだと思います。歌は聴く人によっていろいろな捉え方があるので個人の主観のみで述べてしまうと「そんな歌じゃないよ」との異論を受ける事も少なからずあるかと思います。しかし、この歌は「失恋ソング」、「故郷を思い出す唄」、「ご当地ソング」として聴く人それぞれに分類する事が出来るというとても素晴らしい歌だということだけは断言できます。「なんとも懐かしく、思わず帰郷したくなる」、「何度も聴き直してみたい」一曲です。朝の憂鬱な気分を癒してくれる、失恋の痛みを和らげてくれる。ヒーリングミュージックでもあります。皆さんも機会があればぜひこの青葉城恋唄を聴いて癒されてみて下さい。

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Jリーグ最年少デビュー久保建英

JリーグFC東京の久保建英選手が先日最年少デビューでJリーグの試合に出場しました。15歳とは思えないような動きで観客を沸かせました。試合の中でもフリーキックで直接のゴールを狙うなど、トップチームの中でも年齢を感じさせないプレーが印象に残った方も多いのではないかと思います。久保建英選手はサッカーの名門バルセロナのチームでもプレーしていました。本当に若い小学生から中学生時代に世界最高峰の環境下でプレーしたことがなにより、自信につながっていることだと思います。日本では今まで高校からのスポーツ留学というのは聞きますが、小学生からというのは少し驚きました。これからの時代はこのように可能性を秘めている子供たちがもっと海外の本場の激しいプレーなどを感じて成長していくことも大事だと思いました。やはり、小学生から中学生という時代は多くのことを吸収しやすい時です。その吸収しやすい時に本気で頂点を目指したいと思う人は違う環境下でも努力を続けられると思います。また、その努力を続けなければそこまでの選手というかとになります。日本はそういう意味ではまだ閉鎖的な感じを受けます。スポーツだけに限らず、日本の子供たちが将来、世界を変えていけるくらいの可能性がある場合は日本国としてもそのようなインターナショナルな支援などもあると面白いと思います。特に、サッカーなどは日本の実力も近年でかなり上がってきていますが、これからもっと上へいくにはこのようなことがとても大事になると思います

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着物を着てちょっとしたおでかけをすること

「もう着ないからあんたが着て、要らなかったら捨ててちょうだい」と母がある日、段ボールにいっぱいの着物を送りつけてきたのには面喰いました。
どうしろというの、こんなに大量の着物。
着物なんて成人式と従姉の結婚式で着たぐらいです。ネットで覚えてどうにかこうにか浴衣を着るのが精いっぱいなんですが。でも正直着物にはあこがれがありました。
綺麗だし優雅だし日本人なら着物でしょ、って。
それに着物は高いんですよね。ふつうの服が何着も買えてしまう。それを捨てるなんてとんでもないとケチな私は思いました。
リサイクルショップにもっていっても二束三文にしかならないと言いますし。そこで一念発起して着付け教室に通うことに決めました。
格式の高いお茶会みたいなのは興味がないから、普段着物を着られるようになれればいいと思いまして、最初のコースを無事終了。
今も難しい帯結びはできません。でも小紋や紬にお太鼓ぐらいはできるようになりました。
自分で着られるようになったらけっこうこれが楽しいことに気が付きました。
着物のコーディネートや小物を見るのも面白いし。
思い切ってネットの着物コミュに入ったらオフ会もあって、着物仲間に出会って…。
今の私の趣味は着物を着てお出かけすることです。

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新しい車がほしくなった

最近、車を乗り換えたくなった私ですが、下取りに出す時の査定って結構大変そうですよね。車を買取業者の査定に出したくなったら、大事なのは査定を一か所の業者に依頼せず複数社を使うこと、次に洗車を済ませ、必要書類はきちんと準備しておきましょう。それから、後になって話がもつれるようなことになってはいけないので、事故車で修理歴があることなどは隠すことなく話しておくのがお互いのためです。仮に業者の提示する金額に納得がいかないならもうそこでは売らず次に行きましょう。事故にあった車でも査定は申し込めますが、金額はかなり低くなるでしょう。しかし、事故にあったことを隠しても専門家である査定員には分かるので、マイナスの印象を与えてしまいます。事故によるダメージが大きい場合は、事故車専門で行っている中古車買取業者に査定を頼むといいと思います。その方がより高い査定金額をつけてくれることも出てきます。さていよいよ業者に査定をしてもらうという時、その前に車を丁寧に洗車し、車内の掃除も済ませましょう。査定を行うのは人ですから当然、一目で手入れされてないとわかる汚い車よりはきれいに洗われた車に良い感情を持つでしょう。それだけでなく車に汚れがついていると、小さな傷の確認などができず、それが響いて査定額のマイナスにつながるかもしれません。また、洗車を行うなら洗いやすい外装だけではなくタイヤまわりも洗っておきましょう。
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今日行ったキャンプ場の話

キャンプ場チェックインまでの時間つぶしに、
親水公園、ホテルの日帰り温泉と行って楽しい時間を過ごし、
そのままウキウキしながらキャンプ場に到着しました。

初めて行く場所だったので事前にネットで場所を確認したり、
ほかのキャンパーさんのブログや口コミをみて勉強していたので
小さなキャンプ場でしたが道に迷うことなく到着できました。

着いたのは通常チェックイン開始時間から一時間経過した
ころでしたが、すでに半数以上のサイトは設営済みで、
車も人もいない感じでしたね。

多分、2時からのチェックインで設営を始めるよりも、
アーリーチェックインで12時前にキャンプ場に
来ている人が多いんでしょうね。
設営が終わってから車で近場の観光をしているのかな?

その1の日記にも書きましたが、我が家はこのキャンプ場から
一時間のところに住んでいるバリバリの地元民なので、
観光するところもなく、遅めのチェックインにしたんです。
でも早めにきてキャンプ場でのんびり昼寝ってのも
よかったかなぁ。

管理棟では感じのいい若いオーナーご夫婦が迎えてくれました。
へ、下手したら私より若い…。場内はおしゃれなカフェや
雑貨屋さんのような雰囲気でとってもセンスがよかったです。
できてまだ数年のキャンプ場ということもあるかもなんですが、
トイレも炊事場もバンガローもとってかわいいしきれい。
虫なんて全然いないし、汚れも全くない。
そんじょそこらの飲食店のトイレより
全然きれいでびっくりしました。

白い珪藻土の壁にウォールナット色の板張り。
無垢の枝を加工したナチュラルな取っ手に
ピカピカ金色の金具。奥さんのセンスなんでしょうか、
とっても素敵でした!

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プロ野球について(巨人大好き)

今年のプロ野球について、セ・リーグはまたもや広島が好調です。 私は子供の頃からの巨人ファンです。広島は親戚もいますので2番目には好きですがやはりなんと言うても巨人が好きで巨人が勝たないことには始まりません。 負ければ落ち込み勝てば喜び、そしてビールを飲んで祝杯。 次の日も朝からハイテンションで働けますし、行動できます。 もしも負けたいには次の日はテンションガタ落ち朝からやる気なしで起きる気もしません。 そんなこんなで仕事はもちろん身が入らず、失敗続きで上司には叱られ部下には馬鹿にされとほほな日々です。 それを覆すにはやはりやはり、とにもかくにも巨人の勝利です。 阿部が打ち、菅野が投げて完封なんて日には怒涛のごとくやる気に満ち溢れ朝から晩まで動きっぱなしでも苦にならず、夜の巨人戦を楽しみに家路につくのです。 そしてその日も勝って美味しくビールを飲んで飲んでハイテンションになって友達にも電話して喜びを分かち合い盛り上げ合い高め合い次の日の生きる糧にしていくのです。 さすがは我が巨人軍は永遠に不滅なのです。これからも巨人軍と自分自身の喜びのために日々応援を欠かさず盛り上がっていく所存です。

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他人とするゲームと自分だけでするゲームのこと

ハマっているのはゲームです。ゲームといっても色々ありますが、そのなかでも通信で他のプレイヤーと協力プレイできるものと小説のように読み進めるものにハマっています。

前者に該当する中で、今熱いのはモンスターハンターです。

自宅のインターネット環境を使って見ず知らずのプレイヤーとモンスターを狩るのはとても楽しいです。

力を合わせてモンスターを倒したときに楽しさを強く感じるのですが、それ以外にも他のプレイヤーの様子を見てアシストしたりされてりするのが楽しいなと思うところです。

実際、そんな場面があると「ナイス!」とか声に出してしまうこともあります。

誰かと協力して何かを成し遂げられると、誰かの役に立っている!という気持ちになれます。

たかがゲームの世界だけの話ではあるのですが、私にとってそれは大きな喜びなのです。

一方、後者の小説のように読み進めるゲームはひとりで進めるゲームです。こちらはこちらでその世界にひたり思い描きながら自分のペースで進められることが魅力です。実際の小説との違いは視覚効果や音声があるところでしょう。小説より具体的に人物や事柄を思い描けます。

このように私は他人と時間を共有するゲームとしないゲームにその時々でハマっているのです。

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焚き火を見つめていると心が落ち着くようです。

キャンプに行ったときには私は焚き火をします。

最近ではキャンプに行っても火を起こして自分で料理をするのではなく、レトルト食品をお湯で温めて温かい料理を食べたりするという簡単な食事でキャンプを手軽に楽しむという人たちも多くいるようです。

しかし、私は限られた調理器具でもそれなりに美味しいものを作ることも好きなので、キャンプの料理も張り切って行います。そのうえ、私は炭に火をつけたり小さな小枝などで行う焚き火は好きなのです。

私は昔どこかで人間は火を見ると落ち着くといったことを聞いたことがあります。

そのことが本当だとするならば、私はキャンプ場で煮炊きをしているときは焚き火の火を見るとひょっとしたら無意識に落ち着いているのかもしれません。

私は料理が好きなので、友人たちとキャンプに行ったときには私は率先して火の番をします。

炭で火を起こす時でも小枝や枯れ草を使って火を起こす時でも火を起こす時は煙たくて目が痛くなったりするので、火を起こす作業を誰も率先してやる人がいないので私は一人で楽しみながらそれをやります。

暗闇で赤々と燃える炭や木を見ると私は普段の生活から解放された気持ちで時間を忘れて燃えている焚き火を見ています。

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