多少の副作用には目をつぶって

食べ物とか運動とかサプリメントなどは勿論、健康には欠かせないものですが、それより何より一番気にしたいのは睡眠です。
一時入眠に障害が出て、原因はストレスと過労だったのですが、これが元で身体がぼろぼろになったことがあります。それ以後睡眠だけは確保することを、健康であるために必須のものとしてきました。
本来ならば薬に頼ることはしたくないのですが、眠れなくなることに比べれば薬の摂取もやむなし、と言ったところです。実際にこれは経験した人でなければ解らないでしょうが、入眠時に本当に小さな音が聞こえたり頭にスケジュールのことが浮かんだりした途端、一気に目がさえてそのまま眠れなくなる恐怖。
そして翌朝の起床時のだるさと、取れていない疲れの蓄積による集中力の欠如と、免疫力の低下。
睡眠障害の時には、本当に風邪をひきやすかったり、ちょっとした不注意での事故が多くあったのは事実です。
その時はもう手の打ちようがないと言うことで、精神科の医師に相談して安定剤と入眠剤を処方してもらいました。何とかそのおかげで眠れるようになり、身体だけでなく心の健康も取り戻せたと思っています。
とにかく睡眠だけは、最低7時間の確保が自身の健康に繋がると信じている私です。

睡眠が保たれているとそれ以外にも意識を向ける余裕ができてくるので助かります。

育児や自分のための勉強、遊びもしっかりとやりたいですし美容や脱毛も・・・
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最近熱くなってきましたね。

寝づらい時の工夫

一般的に、アルコール類を適度に飲むと良く眠れたり、カフェインを飲むとなかなか眠れないと聞いたり、玉ねぎやレタスは安眠効果があると言われています。

確かに、私の経験上もしかしてそうなのかなと感じたことがあって、以前夜10時過ぎに無性にコーヒーが飲みたくなって、ブラックで飲んでその後眠りました。

コーヒーはNG

ところが、何だか頭が冴え過ぎて全然眠れなくて困ったことがありました。この時は、コーヒーが睡眠と関係があるとは知らなかったので、また同じようなことをうっかりしてしまい、後悔したことがありました。

このような観点から不眠症で悩む人の原因の1つに、もしかしてコーヒーが好きで寝る前に飲んでしまって、眠れないと言ったことがあるのかと思いました。

あとは、私は夕食を食べ過ぎた日はあまり良く眠れないことがあって、寝る3~4時間前は食べない方が良いとか言われていたり、腹八分目に抑えると健康維持にも繋がるそうです。

人間て、いつも理性的に生活を出来るわけではないので、つい食べ過ぎたり飲みすぎたりしてしまうわけです。

たまにはそれも良いのかも知れませんが、病気にならないためには良い食事と睡眠を意識して、適度に運動をすることがベストなのだと思います。

ああ、そういえばそろそろ、夏ですね。

水着になる機会も多いのでそろそろ脱毛処理も始めないと。

シェリークリアはまだ予備があったかな?